【県のウラ話】18’県の森フェスティバルへの思い

ついに県の森フェスティバルまで一週間を切りました!1年生はそれぞれに忙しく準備していると感じます。

さて前回は、今年のフェスティバルの概要の記事を載せました。

今回は県にむけての委員長へのインタビューやウラ話についての記事を書いていきます!

1.県の都市伝説

取材する中で「都市伝説があるんです…」との声が。

 

「都市伝説!?」そんなのあるんですかっ!

思わず返してしまいました。今回読者の皆さんにはご紹介いたします(笑)

1年生は県までに彼氏彼女ができないと、卒業までできない説
「え…もう一週間ないですけど⁉」思いますよね~私も取材中、手が止まりました(笑)

 

つまりこのお祭りでいい人に出会えるよっていうチャンスが沢山あるみたいですっ
ぜひ1年生は県magicに期待しましょう!

2.2018年 実行委員長インタビュー

今年の県の実行委員長は折井優花さん。教育学部 美術教育コースの1年生です。

 

実行委員長になろうと思ったきっかけは何ですか
元々、人と積極的に話したり伝えることが苦手で、そんな弱点を克服して成長したい!という思いがあり、今回委員長をやってみようと決意しました。
実際やってみて何か感じることはありますか?
すごい大変です!大変だけど、今まで自分の経験したことのないフィールドに身を置くことで学べることは多いです。それぞれの役員が動いて周りを引っ張っていく力を感じることで、私も常に「自分のリーダー像」を模索しながら頑張っている感じです。
県への目標や意気込みをどうぞ!
何よりもみんなが「楽しかった!」と言える祭りにしたいです。これは1年生や来場者だけでなく、一緒に準備してきた役員にも言ってもらえるようにしたいって思います!

 

取材した私と同じ1年生の折井さんですが、私にはないパワーを感じました!取材中も笑顔で話してくれる場面が多く、誰よりもこの祭りにかける思いの強さと周り全員を笑顔にしたい思いがしっかりと伝わってきました。

3.参加する1年生にインタビュー

今回ステージ企画に参加する1年生にインタビュー!ということで…だれに聞こうかな~と考えたのですが! 待てよ…出る子をインタビューしてしまっては、ステージで発掘されるべき面白い子がネタバレになってしまう…

 

我ながら企画しといてこのインタビュー中止をかけました(笑) そこで代替案。

 

「私自身のことかいちゃおっ」

 

どういうことかと言いますと、私もステージ企画出ちゃうんです!(そうきたか笑)

 

実は今回友達と2人でダンスを披露します(笑) 実は私の数少ない特技の1つがダンスということで、今回チームを組んでステージ企画に応募しました。

 

私も入学して2か月。チームを組む友達ができたことも嬉しいことですし、出ると決まってからほぼ毎日練習しております。お祭りを盛り上げる一員になれるのはすごくワクワク!
私だけでなく出演すると決めた1年生、サークル、それぞれが一生懸命披露します。是非その雄姿を見に来てください!

4.まとめ

今回はウラ話ということで、都市伝説的な情報だけでなく、実際普段オモテに出ることのない運営や1年生側(私)の思いを書きました!2回にわたって書いた県の森フェスティバルの記事ですが、いかがだったでしょうか?

 

これを読んでいる信大生は、今年の県の森フェスティバルを存分に楽しもう!と思っていただけたと思います。約1200人の信大1年生が作り上げるお祭り。一般の方も、足を運んでいただけると嬉しいです。

 

お祭り後のインタビューや当日の雰囲気も記事にしていきたいと思います!お楽しみに。

この記事を書いた人

マーサ

マーサ

信大1年 生粋の長野っ子 個人でブロガー活動、地域創生 教育 グローバル系大好きです。nagauniライター兼運営。趣味はダンス 音楽あれば常に踊ってます!現在は信大18新歓長・第三回信毎海外派遣記者・学生団体CHANGE・松本ユース平和ネットワークメンバー

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